食についてはなかなかムズイですね。
「過食でイライラでどうしよう??」って質問をいただいて、、これついてはまだ言い足りないので補足で書きますね・・。
コメントの返事に偉そうなこと書いてるワタシも、2~3年前はチーズやらケーキやら食べてて、この日記にも載せてましたもん。食べたいんだし、ま、仕方ないじゃない!なんてやってるうちに、カラダはちゃんと働いてくれて時間はかかったけど今の食になったってわけです。
カラダってのはストレスやら気候によっても毒が溜まります。なので毒を無くすってのはムリよね。毒の全くないカラダを目指したってキリないわけです。ココロもカラダも天気と一緒、常に変わり続けていますから・・。なので、、食を変えよう!甘いもんは食べない!過食しない!ってゴリゴリになるよりも、焦らずにデトして「毒・冷えに反応するカラダ・ハラになること」が先決かな。。
それで食は、言い忘れたけど麻薬中毒、ニコチン中毒、アルコール中毒なんかと同じで「人工食中毒」とゆーか、、味を占めたらなかなかムズイわけです。
病的なカラダは病的な人工食を好むわけです。だからデトしてハラ・腸を変えよう!って言ってるわけです。毒出しでお腹が健康になれば酸毒がわかり、自然食になり、少食になり、味覚も変わり、病毒の溜まらないカラダになります。
そう、人工毒が出れば自然体に戻るわけです。したらカラダから自信が湧き、ハラも据わりストレスにもめげず、、直感も湧き、、セレトニンもたくさんつくられて、、生きてるだけで、そこに居るだけオモロイってな感じになります。たまに辛い事があってもです。これ、かつて毒だらけの腸を経験し、また死ぬほどの毒出しも経験し、、腸が甦り、、だからこそこうして書けるわけで、、こうなって欲しいから書くわけです。。
毒のカラダは毒の人工食が欲しくなります。自然に近いものじゃなく加工食ですね。瞑眩が出ている時もそう、表面の血も濁り毒でいっぱいですから、甘いケーキや菓子パンが食べたくなります。これって麻薬やアルコール中毒と同じで「禁断症状」なんですね。。ほんとは隔離して治さなきゃなんない。それがケーキや菓子パン、薬までが簡単に買えるわけだし、、こりゃぁもう自分の意識でなんとかせなあか~~ん、てなわけです。「食べすぎや甘いもんを食べちゃうんです!」とか言っても誰も助けちゃくれないし、、ここんとこはアタマで悩むことじゃなく、、事は案外に深刻です。今が自然か人工(病気)か、の分かれ道なんですから。。
で、腸・ハラが変われば食も変わる、、なのでデトしかないって再三言ってるわけです。焦らずに毒出しの徹底ですね。それと今までの食も含めた生き方の反省です。麻薬中毒だって過去の生き方を反省してこそ立ち直れる。それと同じなんですね。人工毒を食べただけ禁断症状・瞑眩を越えるっきゃないんですね。なんたって麻薬中毒と同じですから、過食をどうこうじゃなくて全身の浄化、なんですね。
ま、ワタシの場合も凄まじいもんでした。何度も書くけど、一日20回も塩辛い塩酸を吐いたりして、人差し指の根っこに吐きダコが出来て、、喉から血が出て、、そんなん2~3年も苦しんで、、フツーだったら胃ガンまたは拒食症で入院でしたね。それでやっと塩辛いもんや人工食は酸化して酸毒になり細胞に溜まるんだ!ってカラダでわかり、やっとそーゆうもんを受け付けないカラダ・ハラになったわけです。
このところ書いている腸の健康たって、今すぐにどーこうなるもんじゃないわけです。
誰がなんと言おうと信じた方向でコツコツやるっきゃないんですね。自分で溜めたわけですから。ひたすらデトして治癒力の顕現&お手伝い、、これが生き方を切り換えるってことです。そして自分丸ごとが自然に還るしかないんです。いえ、そんな大それた事じゃなく、、カラダってのは自然に還ろうとして日夜働いてくれてるありがたいもんなんです。症状を嘆くってのは実は傲慢で、常に感謝なんですね。カラダを褒めてあげればそれだけ頑張る、これ、ほんとです。問題は自分の生き方の誤りなんですね。食は麻薬中毒と同じですから・・。
食のこと、パンのこと、歯のこと、、書きたいんだけどなかなか。。
瞑眩の人も多いし、やっぱ食のことかな。isoji食は、あくまでワタシのハラが要求するもんなのでね、お腹の菌の状態で食もそれぞれ必要なもんは違うし、この食が正しい!ってのはないのよね。ま、これでチョー元気で早朝から目いっぱい毎日働いてるし、風邪も瞑眩もないので東城百合子さんの自然療法の本も不要になりました。
東城さんの自然療法は、どっちかつーと病人向きかな。その後冷え取りやって、腸が健康になって、主食は新鮮な生野菜を好むよーになって、その後さらにシンプルになって、って変わってくよね。なんたって現代人は退化しちゃってますから、変わるんじゃなくもとに戻るわけよね。腸が良くなると今、世間の常識の「発酵食品がいい!」ってのもおかしい??ってわかってくる。ワタシ的にはとうてい疑問、発酵も酸化で腐ってないだけで病的菌、
お腹の自然菌とは全く別物なんですね。それ、退化しちゃってお腹で感じない、逆にこれ言ったら怒られる。。食は自分のお腹で食べなきゃ、いつか病気でしょ。。常識に振られちゃって、いつまでも梅干しにたくあんにバイニクエキスの世界から抜けられないわけね。もち、酸化したカラダには必要だし、ワタシもその世界だったけど、、
とにかく次のハラの世界があるわけね。まずは酸化した食に反応するハラになんなきゃど~にもなんないわけです。毒出ししなきゃ腸ができないし、酢や塩辛いもんじゃ、さらに自然菌はいなくなるわけよね。で自然療法のまずいバイニクエキスに頼る。世の常識に振り回されないでしっかり毒出しして、
食は自分のハラで決める事でしょ。自然界じゃ当たり前なのに人間はそれができない??、っておかしくね??..
バイニクエキスや黒酢やエビオスやヨーグルトじゃなく、、食べてなんとかしよう!じゃなく、、食べないでもとに戻さなきゃいかんわけね。で、幸いにも戻すのはカラダがやってる。常に戻ろうと、うちらが寝てるときも働いてる。なのでうちらはせめてカラダが毒出しの時間帯は強力せなあかん、、夜から朝は食べなきゃいいんです!。食べれば元気になるって観念・アタマが邪魔して病気をつくってる、食べなきゃ元気になるのにです。。てかタイトルは「このところの食」でしたっけ??、、

で、やっと本題の食です。こーゆうのは玄米を炊いたときで週に1回ぐらいかな。あるもんで作った夕食。卵はよく食べますね。とろろは醤油、大根おろしは醤油とレモンをたっぷり、奴は生姜醤油です。調味は大体はレモンと醤油。もう充分満足でおいしい!せっかくの野菜にドレッシングはダメですね。たとえ植物性の自然食品で買うドレッシングも大体はアウト、酢や油の混ざったのは酸化ですから。。

普段は大体はこんなんが夕食です。焼きリンゴはシナモンをたっぷりかけ、毎日のように食べますね。最近はオカカなしでレモンと醤油がキテる。小松菜とレタスと千切りにしてたっぷりレモンをかける、これが今ヤミツキ!。。パンは残ったパン材料で作った「生バナナ入りパンケーキ」の激ウマ!ギーとハチミツをつけると高級ケーキやね。
ちなみに、、お腹の菌はハチミツやギーやバナナや、、甘いもんで増えるんですぞ。逆に塩は菌が増えるのを抑えます。腸の自然菌ちゃんは、、たくあんや梅干しよりハチミツや果物、なんですね。これは腸ができればわかってきます。ヨーグルトじゃないんですね。ま、必要な人もいますけど。
ワタシがよく食べるのは生ハチミツ、レモン、生野菜、全粒パン、醤油、生姜、ギー、海草&焼きのり、卵、それに白湯を一日に何度も飲みます。これは毒出しにはかなり大事かも。生姜粉で飲む時もあります。
白湯の作り方はアーユルベーダ式で・・「やかんを火にかけ沸騰したらフタをとってアワがブクブク出るくらい15分煮立て、ポットに入れておく」・・。一日4~5杯に飲むと、よく毒が流れるとか。せっかくの毒出しも水分がなきゃ流れないわけです。そんでカラダってのはなるべく薄いもんを飲んだり食べたりした方がいいんです。冷えを取ると自然とそうなります。ホメオパシーのレメディーも薄いほうが毒出しに効くわけだしね。。

これは最後のおまけ。忙しいので即席で作ったきのうの夕食で、トマト&豆&玄米ビーフン。ビーフンは別に1~2分煮てから入れる。油は全くないのでカラダに優しくて消化もいいよね。味は醤油とすりゴマ(これは酸化するので使ったら冷凍)。

ついでに、、これはみかん小3個とバナナ半分を水なしでミキサーしたもの。夕食の1時間ほど前に飲みたい日だけ飲みます。isoji食はこんな感じかな、2年前と今じゃまるで違いますね、まだまだ変わりますが、、種類も減って特に調味がシンプルになってます。おいしいもんがカラダにいい感じになりました。ちなみにお菓子や煎餅は全く食べませんね。
あ!珈琲と松の実、これお昼前に毎日食べます。珈琲を落としてカフェオレにします。これがあればお昼は要らないかな。松の実はココロが落ち着く成分が入ってる感じ。それにカラダに必要な油分や栄養も補充されてエネルギーが出る。。珈琲も抗酸化で午前の毒出し時間にはワタシ的にはとてもいいです。血流もよくするし朝からよく働けますね。朝食は食べないことですね、半断食は細胞の毒出しも活発になりますから・・。

朝起きたらこれだもん。写真じゃ距離感がでないけど、とうていムリムリ!!って言いたくなる、車が5~6台止められる駐車場。きのうから5回もここを雪かき。昨日は朝からいちんち降ってて、降るわ降るわ、駐車場を3回もやって、、今朝も起きたら降ってて、、パン焼きの合い間にやって、、夕方またやって、、今も降ってるし(`´)、、もうやってもやっても降ってるし、、明朝も雪かきせにゃぁいかん。。あ~ぁ、こーゆうときは男子が欲しい、自分がここを選んだわけだけど、こんな山に一人残して出て行っちゃうカンクローもヒデーやつナンチャッテ、、
ま、死ぬまでカラダ鍛えて、、おいしいパン焼いて、、強く美しく生きてこっと!!、、とか雪かきしてるうちになんだか気持ちが変わってくわけ。。エネルギーが湧く、、出せば入るエネルギー、、カラダ&ココロには脳トレなんかよりも運動!ってことやね。
それと冷え取りでハラができれば「ハラが据わる」とゆーか、、あんまビビらなくなるよね。何かが起きても「ま、なんとかなるだろ~」って。大丈夫、なんとかなる!、、ってこれは相田みつをさん?、、ま、毒出しの成果かな、「焦らずじっと様子を見る」って時間が増えるよね。以前は必死で耐える、壁を越える、って感じだったけどね。それと、、カラダもココロも頼るもんがないとかえって強くなるわけね。長生きしそう、、
しか~し、、雪でお客が来ないからブログに食のことでも書くか、って思ってたらいっぱい来たし、、今すぐにでもやめたい店。なのになかなかお客に怒られそうでやめられない。オーナーは誰なのか??。。「雪かき5回やった!」って言っても、、平気で聞き流してるし。どーせ他人事、人ってそんなもんでしょ。お客には見放され、、一人でやるっきゃない、、自分で自分を励ますっきゃない、、今に生きるっきゃない、、ってちと大げさやね。。脳ってのはどこまでも観念をつくって落ちてくわけよね。そのワナにハマっちゃいかんわけです。言いたいだけ言って流せばいいんですバイ。。

さてと、、これ、3日前に作った全粒すいとん。半分は冷凍しといたので今、オーブンの余熱の中です。。カボチャや生麩、白菜、海藻も入れて、、味付けは金時生姜粉末、塩少し、昆布でチョー薄味。なのでかえって汁に溶けたカボチャの甘みがおいしく感じる。食べるときに煮汁と生姜醤油で食べるわけね。。半身浴してと、、消化にいい冷凍すいとんでも食べてと、、早寝してと、、明朝もパン焼きと雪かきやね。。
しかし、、お昼は何を食べたのか??焼きリンゴと全粒パンだった。雪かき全然疲れないし、、省エネ運転の割りにスタミナあるよね。

お昼はこんな時もあります。ホントは一番メインの食にしたいとこだけど、なかなか時間がありませんね。お茶は白湯か金時生姜粉を少し溶いたのをよく飲みます。オーブン余熱で焼いた焼きリンゴ&焼きバナナ。それに今、研究中の北米産有機全粒100%パン。小麦を丸ごと粉にしちゃったので食物繊維はハンパないっす。2月からはすべてこの粉に切り換わります。
けど、これが苦労してますがな。ま、安全でカラダにいい,、しかもおいしいパン目指して研究せねばいかんバイ。この件はまた後日、報告します。
リンゴは焼いたほうがカラダに良さげ。ソマチッドだっていくら高温で焼いても死なないわけでしょ!ならばまんまお腹に行くよね。それに肉やら魚は腸の中を通るうちに腐って毒化、それなりの菌が発生するけど、植物のそれは熱を加えても悪い菌にはならないって感じ。お腹がそう言ってますから・・。もち、煮炊きして冷蔵庫に長く保存した煮物なんかの酸化物はアウト、リンゴはさすが抗酸化食、翌日食べてもOK!かえっておいしいっす。

最近ハマってるのがこれ。白菜、水、生姜の薄切り、金時生姜粉末、野菜ブイヨンと塩少々を入れてグツグツ煮る。水は少なめで白菜の煮汁を出すのがコツ。そんで炊きたて冷凍ご飯を入れて柔らかくなったら、火を止めて豆乳を入れる。チョーおいしいし、温まりますよ!。薄味にして食べるときに醤油をかけると、これまた美味!!。てか「豆乳たんぽくるみ」の豆乳が余るとこれを作るわけね。ジャコ(塩不使用)は店で売ってたけど、期限が近いので使った。上田大根のおろしたのにレモンをたっぷり絞ってチョー美味。塩を使ったジャコは酸化してるので食べないです。右上は残った白菜を刻んでおかかと醤油合えです。

もう4~5年になるかな?今だに食べてるのがこれ。週に3日以上は食べるかな。やっぱこれも放射性物質の浄化にいいよね。それにお腹でいい菌が自然発生してる感じ。。セロリは刻んで冷凍しとくと便利で美味しい。味付けは醤油とメープル。甜菜糖も安くてカラダにいいよね。

ある人が忙しい時は煮豆を買うとか言ってた。けど、なんでぇ~??って思っちゃう。こんな簡単なものを。。こちとらチョー多忙でもこんくらい仕事の合い間にできるわけよね。忙しいんじゃなくて「どんだけカラダを大事に思ってるか」、の違いでしょ。で、豆は最近は2種を一緒に茹でるのがキテる。食べるときに2種の味が楽しいしおいしいわけね。。1~2日(寒い冬の場合)水に漬けといて煮るだけでしょ。アクはカラダにいいから抜かないでね。
豆は小分け冷凍しとけば上のトマト&豆のスープだって3分クッキングでしょ。このところ書いてるけど、お腹に入れるもんでカラダとココロと霊性ができるわけよね。食ってのは、お腹の微生物のエサなんですよ。そこを思いやって作らねばいかんでしょ。スーパーの煮豆や惣菜を買う人は、、お腹の菌がそれなりの人工菌てことよね。そんで菌によって幸せにも病気にもウツにもなる。これって大げさじゃないのよ!。
食は自分自身をつくるわけだし、、自分自身を大事にすることなんだし、、それができないから病気になる。警告なのね。ってワタシも若い頃は随分と病気になりまくってましたがな。。病気して毒出しして、、「まずは菌の存在に感謝せねば健康にならないわけよね!」とか偉そうにワタシじゃなくて浄化された
ハラが言ってるわけです。。
自分を大事にするってのはこーゆうことでしょ。。原発反対とかエコとか言ったって、自分のハラが汚染されてて平気で肉食べて、、「おたくアースデーの催しやらないの!?」とかワタシに言っちゃったりしてる人、、ヤダネー、エセエコヤロー!!、、、ダチいないけどこーゆうのとは付き合いたくないし、、って世界ネットだし(;O;)(/_;)。。
まだ食の紹介は途中なんだけど、、調子に乗りすぎたので次回にします。。
以下はカンクローに送った思いつきメールです、よかったら読んでね。
最近、腸がどんどん変わってる。
要は、お腹の自然菌とは、ソマチッド的強靭さと果てしない柔軟さとオモロさと、、、
そして宇宙と繋がる回路までもつくってくれる存在、、みたいなこと直感するな、、
なんとなくそう感じるのよ。たぶん当たってるな。
そこには「日常のつまんない感」ってのがないみたい。
なのでハラを浄化してお任せしてれば、将来を考えなくてもどこかに行ける!
それが一番の「楽でオモロイ省エネで最大効果の生き方」なんだべ!、、
とかわかってきて、、たぶんお腹ができてきたんだろうね。
ある人はハラこそサトリって言ってるし。
だよね、お腹、御中、、これって中心軸ってことよね。
脳は納、、納める受信機やね。
脳はノーで、実はあるよーでない倉庫のよーなもんかな。
なのにアタマで生きるから苦悩や恐怖やムリがある・・。警告よね。
ハラと脳、、ウマく使えばオモロク生きられるってわけよね。
問題は、、自分自身=お腹の絶対微生物、との共存なのよ。
こうして絶対微生物とか打ち込んだだけでお腹が喜ぶもん。
各々の意識、あと食、、それによってお腹の菌も如何様にも変わるみたいね。
ヒトはハラ意識との一体化でどこまでも変化する!これってスゲー気づきかも!!
てか、こーゆうのって古代では当たり前に誰もがわかってたんだろうね。
ならばうちらは記憶を想い出すために生まれてきたのかな??どないやねん???
てのはアタマ、この辺でやめとこ。。isoji